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でた!これぞ民間監視員制度への対抗策!

夜間の単独女性ドライバーを守る収縮可能な「彼」
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とりあえず運転席にコレ座らせとけ。

イマイチリアリティに欠けるところはご愛嬌ということで。

本気で使用する場合は窓ガラスにきつめのスモーク入れて、サングラスに帽子でもかぶせりゃなんとかなるんでない?

なんならついでにこいつが運転でもしてくれると助かるんだけど。(たぶん映画「フライングハイ」でそんなシーンあったよね。)

男性向けに女性をかたどったヤツもキボヌ…あれ?そんなのすでにあったような…。

バイチャ!
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by yaling | 2006-07-26 12:40 | ニュースなぼやき

ご無沙汰しております…

が、もう暫らくご無沙汰いたします…

至って健康ではございますが、このブログをはじめて以来初のタスクが目の前にございますので、そちらをケチャンケチョンにやっちまったあとまた戻ってまいります。

そのときまでどうぞよしなに。
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by yaling | 2006-07-23 09:57 | その他のぼやき

あなた何様?

ふと、昔の記憶を思い出し、腹が立った。

小学生の頃、図画の時間に担任の教師が私の絵に対して「ここをこうした方がいいよ」と言ったのだ。

その時は素直に指示通りに手直しを入れようとしたのだが、自分のイメージとは違う仕上がりになり、なんとなく釈然としない気持ちになったことを思い出したのだ。

中・高になると図画は美術となり専門の教師がそれを教えることになるのだが、小学校の担任なんてのはオールマイティで国語算数理科社会図画工作音楽体育なんでもござれである。

そんな先生がなぜあの時、私に絵のなんたるかを教えようとしたのか。

あの時、自由に自分の思うがまま描いていれば、私は芸術家になっていたかもしれない。

あの時、あの先生が私を大人の尺度で、大人の常識の枠にはめ込もうとしなければ、私はもっと自由に自分を表現できるようになっていたかもしれない。

こどもの描く絵は天才的である。

もし大人にこどもが描く絵を描くことができたなら、その人は芸術家と呼ばれているに違いない。

そりゃ基礎があってのモノダネだなんていわれそうだけれど、中・高の専門の先生ならまだしもあんなオールマイティにそれほどの基礎があったとは到底思えない。

多分恐らくアンタよりこどもの私の方がよっぽどアーティストだったんじゃないのか。

自分のこどもたちには自由に描かせよう。まちがっても私の枠にはめるようなマネだけはしないでおこう。

そんな風なことを考えたある休日の午後のお話。
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by yaling | 2006-07-01 01:28 | その他のぼやき

男女の更衣室は同室であるべきだと声高に叫ぼう!

同室で小4の水泳着替え、全国で823校…文科省調査

小4か…微妙な歳だなぁ。

なんていいながら、年齢に関係なく異性が同室で着替えすることがジェンダーフリーだというのであれば、何歳になってもずっと同じであるべきなんじゃないの?

そんなもん、銭湯はどこにいっても全部混浴であるべきだし、電車の女性専用列車なんてのも男女差別以外の何モノでもないわいな。

って…意気込んだフリをしてみたものの、実は元記事のどこにもジェンダーに関することは一切かかれていないわけだが。

ナゼ同室?

4年生っちゅーのは、かなり微妙なラインですよ。私の精通が5年生だったように思うので、いまどきの発育のいい子だったら、十分に異性を性対象として見れそうな気もしますし。

早くなんとかしなはれ。
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by yaling | 2006-07-01 01:27 | ニュースなぼやき