笑って「いいとも!」長らく見てないなぁ。

「いいとも」生放送中に珍事発生

昔は学校休みの日とか日曜日の増刊号とか絶対見てたような気がするけど、最近すっかり見なくなった。面白いのか?「いいとも!」は。確かにあの時間帯とくに見るでもなくテレビつけてると「いいとも!」だったなんてこともあるんだろうけど、わざわざ見たいとも思わないしなぁ。

確かにタモさん以外のレギュラーは随時交代してるし、若手の芸人なんかも出ていて見ればそれなりに面白いんだろうケド…。

いっそのことこれを機会に辞めてみるのもいいかもねぇ。

タモさんも本当は結構しんどいんじゃないの?

ただ、次と言っても新しい企画もないし、それなりに視聴率も取れているし、出演者スタッフ共々自分から「辞める」って言い出せないでずるずる行ってるような気がするのは私だけじゃないよね。

それにしても

クマのぬいぐるみは、他局の日本テレビで1960~70年代に一世風びした幼児番組「ロンパールーム」の手法。言うことを聞かない子どもを退場させた時のきり返し技として伝説化。今回、スタッフがこれをまねて機転を利かせたようだ。

「ロンパールーム」とは懐かしい…。機転を利かせたスタッフも結構「古人間」だねぇ。(笑)こんなのいくら説明されても今の人には判ってもらえないんだろうな。

↑このHPで今頃初めて知ったのだが、元々はアメリカの子供番組だったのね。「にこちゃんとこまったちゃん」だなんて言葉としてはよく覚えているのだが、蜂だったとまでは覚えてなかったなぁ。「鏡よ鏡よ…」のフレーズもしっかりと覚えているのだが、年代的に私の見てたのは6代目のうつみ宮土理なんだろうなぁ。(当時ケロンパには全く興味ないお年頃でしたので顔まで覚えていない。)

山ちゃんのコメントもあって、たぶん見てたら笑えただろうね。残念。

じゃあ次回こんな奴が現れた時は「指摘マン」が指摘して「ムキムキマン」が抱きかかえて退場だな…(あ、関西ローカルだった…スマヌ)
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by yaling | 2005-09-22 15:26 | ニュースなぼやき
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